じんくんのWEB日記


by jinkun_40
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カテゴリ:ハウスチャーチ( 7 )

ハウスチャーチのことが産経新聞で取り上げられていました。
米、曲がり角の福音派 礼拝は家庭で…勃興する「ハウス・チャーチ」


「ニールコール」さんの顔写真も出ています。
もちろん、アメリカの政治的な関連での記事ですが、わりと良心的な記事だと思います。
以前NHKで放送したクローズアップ現代の「巨大教会が政治を動かす」内容とだぶるところもありますが。

今回のハウスチャーチの記事に関しては、こんなページも参考になります。

http://shop.revival.shop-pro.jp/?page=4
http://www.icbc.net/Josie/kiji/kako2006/kako2006.html#060312top
http://amendo.exblog.jp/
http://hitomi.net/mblog/archives/423.html

クローズアップ現代の内容については以下のサイトも参考になります。
http://shop.revival.shop-pro.jp/?page=2
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by jinkun_40 | 2007-09-07 19:58 | ハウスチャーチ
「RAC ネットワーク」のホームページから序文の一部引用です。 続きは、ホームページの方でご覧下さい。

「紀元1世紀の教会出席」 (ロバート・バンクス著、三上章訳)

第一版の序文
 この短い物語は、紀元1世紀中頃の初期キリスト教集会に出席するとはどのようなことであったかを描写しようとする試みである。 場所はローマを選んだ。 当時の日常生活の詳細については、他の場所よりもローマのほうがよく知られているからである。 教会のホスト役にアクラとプリスカを選んだ。 長年にわたるパウロとの関係から見て、彼らの家の集会は、パウロ書簡が示す線に沿っていた可能性がとても高いと思われるからである。 描写は、何らかの資料に基づくようできるだけ努めたつもりである。 資料がない場合は、想像で空白を埋めざるをえなかったが、自分勝手な解釈にならないよう心がけた。
 研究資料としては、聖書とそれ以外のローマやギリシャの文献、さらに考古学と碑文の資料を用いた。 その多くは、著者が、オーストラリア、シドニーにあるマッコーリー大学で長年にわたって書き上げた長編の研究、「パウロの共同体観──歴史的背景から見た初期の家庭教会」(1975年、シドニー、アンズィー社)の成果である。 この小冊子に示された教会観の根拠となる聖書箇所をお知りになりたい読者は、この本を参照していただきたい。 その他の資料研究、特に紀元1世紀のローマの生活に関するものは、南ドイツのチュービンゲン大学での在外研究の機会に行なったものである。 「キリスト教起源研究所」の助けにより、その研究はやりやすく楽しいものとなった。
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by jinkun_40 | 2005-09-28 21:43 | ハウスチャーチ

「ラブランゲージ」

人によってして欲しい愛の表現は違うといいます。 
次の5つの内皆さんは、どのようにしてもらうと愛を感じるでしょうか?
夫婦や友人同士でしてみるのも面白いと思います。

1.誉めてもらう
2.触ってもらう
3.質の高い時間を過ごす
4.手伝ってもらう
5.プレゼントをもらう

自分の場合は1.2.3.が相手からしてもらった時に、愛を感じるなと思います。
その中でも一番は3.の質の高い時間を過ごすことでしょうか。

時間を一緒に過ごしてもらう事によって、
「あなたは私が一緒に時間を過ごす価値がある人だよ。」 
「あなたと一緒に時間を過ごす事は私にとって無駄な事ではないよ。」
「あなたと一緒にいる事は私にとって喜びだよ。」
というようなメッセージを私の場合には感じる面があります。
特に精神的に弱さを感じている時はその傾向が強いです。
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by jinkun_40 | 2005-07-28 21:36 | ハウスチャーチ
ハウスチャーチの学びで以前学んだことを紹介します。

1.どんどん読む
・成長の段階によって、食べる事が出来るもの、味わう事が出来るものが違うので、分からない所に留まらないで、どんどん読み進めていく。 聖書の2パーセントは聖書学者でもはっきり分からない。

2.神の語りかけを聞いて実行する
・「私に語りかけてください」、「あなたから聴いたことを行なわせてください」と祈りながら読む。 人に聞かせようとして読まない。

3.真理を分かち合う友を持つ
・聖書を通して語られた真理を分かち合う友人を持つ。 互いに教え、互いに戒め、責め、互いに励まし合うことが出来る。
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by jinkun_40 | 2005-07-28 21:26 | ハウスチャーチ

「あなごすしの祈り」

4日、5日とハウスチャーチのトレーニングがありました。
その中で学んだ「あなごすしの祈り」を紹介します。
あなごすしとは、
あ=ありがとう(感謝)
な=何でも祈り、何でもとりなす
ご=ごめんなさい(悔い改め)
す=すばらしい(賛美)
し=従う
です。 これにそって祈るわけです。

イザヤ43:4
「わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」
を例にすると。

天のお父様、
あ=あなたが私を効果で尊いと見ていてくれることをありがとうございます。
な=友達の○○さんはこの事を知りません。○○さんがその事を知る事が出来るようにしてください。
ご=私はこの前あなたが高価で尊いと言っているのに、人の言葉の方を聞いてしまい自分はダメだと思って落ち込んでいました。その事を告白して悔い改めます。
す=あなたは、私を愛し高価で尊いと見てくださるすばらしい神様です。
し=私を愛し、高価で尊いといつも言ってくださっているあなたの愛に感謝してあなたに従っていきます。
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by jinkun_40 | 2004-12-06 19:47 | ハウスチャーチ

「5つのHを開く祈り」

先日ハウスチャーチの学びで聞いた祈りです。
是非続けて祈っていきたいと思っています。

Heaven 天が開いて、祝福が注がれますように(申命記28:12)。
Highway 妨げるものが除かれ、道が開かれますように(ローマ1:9)。
Heart  心が開かれ、キリストを受け入れることが出来ますように(使徒16:14)。
House 人が救われ、育てられるための場所が開かれますように(ルカ10:5,7)。
Hand  私たちの手が開かれ、よく仕えることが出来ますように(申命記15:8)。
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by jinkun_40 | 2004-11-17 20:36 | ハウスチャーチ
ジーザスファンクラブの人にお勧めの文章を紹介します。
この前チャーリーさんという、ベーシックチャーチをしている宣教師の方から
もらった文章がダウンロード出来るページです。

「霊的革命に火をつける」   題名からして過激でしょ!
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by jinkun_40 | 2004-09-28 20:10 | ハウスチャーチ