じんくんのWEB日記


by jinkun_40
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カテゴリ:日記( 52 )

誕生日

今日は、誕生日です。


でも、自分ではなく、息子です。
おめでとう。

自分が19歳の時はどんなだったかな? と考えてみた。

大学一年生、 
丁度その年の3月に三浦綾子さんの小説にはまり始めて、
本を読みまくっていた。

読んだ感想を、文通していた広島のクリスチャンの子に
よく書いたりしていた。
よく年、その子の行っている教会(「広島キリスト教会」 )に行って信仰をもちました。

それと聖書に興味をもったので、
エホバの証人の人と聖書に関する読み物の学びをしていた。


http://geocities.yahoo.co.jp/dr/view?member=gibsonj_50
にあるギターを弾いている 自分の写真も19歳の時のものです。

あの服装、上は野球の練習用のユニホームに当時バイトしていた、
ユニー
のエプロンというかっこうです。
(どういうセンスをしているのか???)

そんなことを思い起こしました。
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by jinkun_40 | 2006-07-07 21:00 | 日記

「父の日の語源・由来」

「父の日の語源・由来」(http://gogen-allguide.com/ti/chichinohi.htmlより引用)
父の日の由来は、アメリカのワシントン州に住む「ジョン・ブルース・ドット婦人」の提唱による。
彼女の父「ウィリアム・ジャクソン・スマート」は妻に先立たれ、ドット婦人ら6人の兄弟を男手一つで育てあげた。
そんな父に育てられた彼女は「母の日」の存在を知り、父に感謝する日も必要であると、1909年6月19日(第三日曜日)に「父の日」の制定を提唱。

その後、「父の日」の行事は各地へ広まり、1916年にはアメリカ全土で行われるようになった。
アメリカで正式に「父の日」が祝日となったのは、1972年のことである。

日本の「父の日は、1950年頃から広まり始め、一般的な行事となったのは1980年代である。
健在している父には赤いバラ、亡くなった父には白いバラとなった由来は、ドット夫人が父親の墓前にバラを供えたためとされる。

日本では、「ファーザーズ・デー委員会」という団体の「父の日黄色いリボンキャンペーン」が、幸福や希望の象徴である「黄色」を「父の日のイメージカラーとし、その年話題になった「父」にイエローリボン賞を贈っている。
しかし、花は特定されていないため、一般では「黄色いバラ」や「白いバラ」、子の愛という花言葉をもつ「ユリ」などが贈られている。

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by jinkun_40 | 2006-06-17 23:52 | 日記

全てが益となる

ローマ8:28
「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」

有名な聖書の言葉ですね。
でも天ぱぱがすべての事を益としてくれる目的は何だろう?

それは8:29
「なぜなら、神は、あらかじめ知っておられる人々を、御子のかたちと同じ姿にあらかじめ定められたからです。それは、御子が多くの兄弟たちの中で長子となられるためです。」

ですね。


「御子のかたちと同じ姿に定められたから」


イエス様に似た者とする目的の為に、益とされるんだ。

いろんな出来事を「イエス様に似た者」になる為に天パパが用いてくれるのですね。

自分が感謝できるようになるとか、辛い出来事がプラスになるとかが約束されているのではないんだね。

そうなる事もあるけれど、約束されている事はそれ以上の事なんだなと発見した。

「クリスチャンの成長を阻む12の誤解」
http://nakamurafamily.net/publications/12beliefs.html
のあとがきにも訳者のはちこさん(http://nakamurafamily.net/)が
「クリスチャンとは、問題や失敗などがない人ではなく、それらを通して神の恵みを体験し、そこから回復の過程で品性を練られ、キリストに似た者へと成長し続けていく人のことだからです。」
と書いていました。

天パパありがとう。
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by jinkun_40 | 2006-06-16 20:18 | 日記
亀有のセミナーに行って来た。
良かったよ。

ただ、2日というのは物足りなかった面もあった。
忙しい毎日の中で過ごしている自分には、2日では恵みに浸りきれないところがあった。

夜も集会がなかったので、参加者と時間をとって交わる時も
1日目の昼食の時だけでした。 ちょっと残念。

そんな中でエディたちと一緒に夕食を食べた。
その時に、エディから痩せたねと言われてちょっとびっくり。

セミナーとかで何度も会っているし、よく質問をするので話した事はあるけれど。

まさかそんな事を言われるとは。

うれしい体験でした。 (*^o^*)
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by jinkun_40 | 2006-06-14 10:20 | 日記
上記のタイトルは「はちことぼぼるの日記」3月27日の記事のものです。
以下全文引用します。

昨日、礼拝の時にパスターが話してくれた、トニー・カンポロというクリスチャンの社会学者が体験した実話。

               ***

ある時、トニーは会議に出席するためにホノルルに行った。ホテルにチェックインして休もうとしたものの、時差のせいで目がパッチリ開いてどうにも寝付けない。そこで彼は起き出して、深夜遅くまで開いている場末のコーヒーショップを見つけ,そこに入った。午前3時半、あまりきれいではない店のカウンターでコーヒーを飲みながらドーナツを食べていると、騒々しい派手な服装の女性の集団がドヤドヤと入って来た。彼女たちの会話の内容から、どうやら今夜の仕事を終えた売春婦たちらしいことがわかった。

彼女たちは、カウンターのトニーの隣に陣取った。彼はなるべく早く席を立ってそこを出ようと思ったが、その時、彼の隣に座っていた女性が突然こう言った。

「明日はあたしの誕生日なの。39歳になるのよ。」

「へぇ、だから? なんかして欲しいって言うの? ケーキでも買って、パーティー開いて、『ハッピーバースデー』って歌ってほしいの?」

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by jinkun_40 | 2006-04-02 15:10 | 日記

「自分を大切にする。」

<境界線の引き方 ジョシー版>
1、まずは自分を大切にする。
2、相手が求めてこない限り、助けない。
3、相手が求めてきても、自分にその気持ちがなければ断る。
この1番目の中に
自分を大切にすることは、よいことだよ。 悪いことだと思わないこと。
日本では、他人のために自分を犠牲にする習慣がある。
「他人のために、自分を犠牲にすると、他人からもよくされる。」と、教えられているが、正しくない。
★実は他人のためにと言いながら、「他人の顔色のこと」「対人恐怖のこと」さ。
というのがある。
自分を大切にすることは自己中心で悪い事だと教えられて来たなと思う。

でも「自分を愛するように隣人を愛しなさい。」とある。
「自分を愛する」というのもよく批判されるけど、
自分を愛するとは自分を天の父が見ているように見、大切に接する事だと思っています。

自分にそのように出来ない人の場合、親から無条件の愛で受けいれられて来なかったのでセルフイメージ(自己像)が健全でなく、自分が嫌いな人が多いいように思います。

そういう自分もそうでした。
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by jinkun_40 | 2006-03-21 17:22 | 日記

境界線(バウンダリー)

b0039295_20311736.jpg境界線(バウンダリーズ)―聖書が語る人間関係の大原則

ヘンリー・クラウド、ジョン・タウンゼント 共著
  
地引網出版

b0039295_20262457.jpg他人(ひと)は変えられないけど、自分は変われる!―女性が人づきあいで悩んだら読む本

丸屋 真也 著
リヨン社

b0039295_20402819.jpg
心のオアシス―女性のための実践的自立学

丸屋 真也 著
女子栄養大学出版部


一番上の本は英語からの翻訳です。
翻訳された方ははちこさんという方です。
(はちこさんのブログは「こちら」です。)
この本は私にはちょっと分かりにくい本でした。
アメリカ的って感じかな。
理屈では分かるんだけど、感情的についていけないという感じです。

丸屋氏はアメリカでバウンダリーを学ばれて日本で実践している方です。
上記の2冊は日本人の特に女性向けに書かれている本で私には分かりやすかったです。
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by jinkun_40 | 2006-03-16 20:49 | 日記

「こむらがえり」

この前、「こむらがえり」になってしまいました。
病気のせいで足の血行悪い為、時々なるのですがこの前のは今までで一番ひどかったです。
家内に足の指を押してもらっても30分くらいふくらはぎの痙攣が止まりませんでした。
それでちょっと調べてみました。

「こむらがえりとは」(東京医療問題研究所)
ここを読むと原因は不明とありますね。
近くの整形外科に行ったところ、上記のページにもある「芍薬甘草湯」という漢方薬を処方してくれました。 
この「芍薬甘草湯」は苦くもなく飲みやすい薬でした。
あとこむらがえりは寒い時になり易いと言っていました。
なので、足を冷やさないようにするのがいいとの事です。

「ふくらはぎのこむらがえり(筋けいれん)の応急処置」(田中接骨院)
ここで紹介されている(図7)周りの人が行う方法はサッカーの試合で足をつっている選手がよくしてもらっている方法に似てますね。

「足がつったときのツボ」(きりん堂)
承山のツボを押すという方法も面白いですね。
今度機会があったら試してみたいと思います。

「こむろがえり?こむらがえり」(神保町ブログ)
ここで紹介されている2種類の方法も面白いですね。
でもここのブログは専門家のページではないので、自己責任でどうぞ。
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by jinkun_40 | 2006-03-04 18:56 | 日記
以下は「ボケ老人はどうして起こるか?(我々の見解) 」
からの引用です。

今回雄ちゃんとの話しの中で、
認知症(前は痴呆症)の話題が数回出た。

*ここでは申し訳ないが「ボケ」
を使わせてもらう。分かりやすいので・・
   

オレのキャンプやセミナーの中に、心理士をしている仲間がいる。

ある日、一人の女性心理士から、
日本では半数以上が年をとってから、
ボケになっている、と聞いた。

ええ~~~~っ、半数以上が・・・
          

それから認知症、ボケについて自分なりに考え始めた。

そして、心理学者の雄ちゃんの意見が欲しくて、聞いた。


自分の講演の中でも、調子に乗って、
「若いうちに心を開いて、心の傷を癒しておかないと・・・」
「本心で人に話せるようにしないと、年をとってからボケになるよ~~っ。」
と、宣言してしまったこともあった。
間違っていたら、まず~~~いと、思ってね。

確認、確認

「雄ちゃん、どう思う?」
もう一年も前のことだ。
そのとき、「解離性障害じゃないかな。」と、彼は言った。


今回は、雄ちゃんとの話しの中で、
ボケが解離性障害、2重人格の結果であると、
再度、確認しあった。

つまり「潜在的ひきこもり」
日本の人口の6~8割いるぞ~~~~っ。
2つの人格がある。

頼むから、そういう人を変な人と見ないでくれ!
あんただって、可能性があるんだから・・・
悪く言われたら、いやだろう?


ここに、たったの1回、ボケについて書いているだけだが、
日本の将来に関わる大問題を、
さらっと、

解離性障害という仮説を立てて、

解き明かそうとしているのだ。

雄ちゃんは言った。
「アメリカには、アルツハイマー老人はいるが、日本のボケ老人の症状はない。
アルツハイマーは、脳が溶けてしまう病気でボケとは別。
しかたがないもの。」

それで、オレはこうまとめてみる。
いい表現じゃなくて、ごめん。こんな定義かな・・・

「ボケは、表人格(対面上の演技している見せかけ人格)が、
会社を退職して家の中に留まるようになり、
不必要なために崩れた。

それで、中に埋もれた子ども人格
(子供の頃から受けとめられた体験がないために
引っ込んでしまっている自分/本人も気付いてない)が、

ナンキン袋を何重にもして、閉じ込められたような感じで、
出て来ること。」かな・・・・・・・・・
中にいるのは、トラウマを持って、恐怖におののいている、傷だらけの子ども。

子どもの頃、ひっこめてからは老人になるまで、出したことがない。

隠れたまま・・・・
(この手の人は自分を見事に隠し、いい自分を見せている)
   
今まで生きてきたのは、偽の人格だ。
感情がないのが特徴。感情があるように見せるけどね。
世間体、人に受け入れられるために合わせてきた人格。


☆★☆★ 今からは、全国の読者への特別サービスとして・・・・

*****防止法を書くよ*******

<2つあり得ると思う>

あなたは、誰を考えてる???

自分のこと・・・
それとも、自分の家にいる親かな???

1)今のうちから、本音で生きる癖をつけること。
  気持ちを正直に伝えること。いやならいやと・・・

(注意) 世間体で生きている人が危ない。
終身雇用の人・・・・   

<Help>
このブログに、「自分で決める」レッスンがあるので、
信頼できる人と、本音の話しをすること。
気持ちを話せるコミユニティ(小グループ)が必要だね。

2)死ぬまで忙しく働いてもらうこと。(解放癒しは無理な場合)
長い休暇を持つと、ボケが出るはず。
米国人は老後夫婦でフロリダなんかに家を買って、
のんびり過ごすが、
2重人格老人がそれをすると、ボケが出るかも・・・
  
死ぬまで仕事すれば、表人格が崩れないから、ボケ防止になる。
死ぬまで、対面上の緊張を持ち続ければいい。
(本当の解決じゃないけどね)
緊張状態を死ぬまで保てばいいわけだ。(ホントはいやネ)


ということで、
<今日のジョシーの結論>

表人格(建て前)
と中人格(本音)を、使い分けて生きてきたことが原因だから、
自分を生きたことがない人に起こる現象だ。

ボケの年寄りが、子供の頃の話しするでしょ!
端から見ると、何をしてるか分からないが・・・
お父さん、お母さんに何かを訴えているような話ししてるの、見たことない?

つまり、中人格から傷が出てんだよ。

解離性障害のようだね。

ということで、このブログで書いていることは、
めちゃ重要だと思わない?


日本文化が、権威を持った身近な人間を使って、
心に恐怖心をあおり立て、不幸な人間を大量生産してきたんだ。


子供時代・・・甘えることもできず・・・不幸

思春期時代・・・親から信頼されず、いじめもあり・・・不幸

結婚生活時代・・・ひきこもりがあると、本心も言えず・・・不幸

年をとって、会社、役所から使い捨て・・・ボケになり・・・不幸


臭いものにふたをして、隠すのはやめよう!
     
問題を、問題としよう!
     
オレは真剣に日本のことを考えているから、言ってんだよ。

◆ これは日本独特のものと、理解しよう! 
「自由」と「愛」と「正義」がない国の文化から発生したものだよ。
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by jinkun_40 | 2006-02-21 18:11 | 日記
よく、人の心の中には神さまのかたちをした空洞があり、それは神さまによってでしか埋められないと言う。本当にその通りだと思う。 しかし今日の礼拝のメッセージで、人の心には神さまの形をした空洞に加えて、もう一つの空洞があると聞いた。 それは、人のかたちをしていて、人によって埋められるようにと神さまがデザインし、御自身ではあえてそれを埋めることはなさらない空洞だと言う。

これは「はちことぼぼるの日記」からの引用です。
「人の心の中には神さまのかたちをした空洞があり、それは神さまによってでしか埋められない。」という言葉は哲学者パスカルの有名な言葉です。
これはよく聞いた事がありました。

でも「人のかたちをした空洞」という言葉は初めて聞きました。
この言葉を聞いたのは初めてですが、セルで強調している事はまさにこのことだなと読んで思いました。
「神様と親しい関係をもっている」という人はよくいます。
でもその人の人間関係を見る時に、不健全さを感じる事がよくあります。

これって天パパが望んでいる事なのかな? て思う。

人は「分かり合える関係」の中で生きるように造られている。
せめて家庭が、友人関係が、教会がそうであって欲しい。

でも今の社会はそうではないですね。
その為に社会が滅茶苦茶になっているのを思う。

自分に出来る事はなんだろうか・・・
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by jinkun_40 | 2006-02-20 20:41 | 日記