じんくんのWEB日記


by jinkun_40
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<   2004年 10月 ( 7 )   > この月の画像一覧

以下の文は、「Josie's Web」からの引用です。 詳しくはそちらをご覧下さい。
1、 偉い方は、神だけしかいない。だから人間崇拝は罪だ。人間を主とすることは罪だ。人がピラミッドの頂点に立って、権力を振るって人々を物のように扱ったり、神になったりして欲しくない。そういうのをキリストの教会の中にだけは見たくない。
▼ 第一ヨハネでは、そういう人物を反キリストと呼んでいる
2、 地位、権力、学歴、家柄で人の価値を図るべきではない。
3、 たとい良い働きであったとしても、「成功」で人の価値が決められるべきではない。
4、 世をも世にあるもの(価値観)をも愛したくないから、互いにきよい良心を維持する必要がある。(第一ヨハネ2:15-17)

そのために、どうするの??
1. 父なる神との関係を回復すること
2.イエスの十字架が自分の全てになること
3.解放され続けること
4.福音の土台を理解し、そこに固く立つこと
5.Jesusを主(絶対的な心の王)とすること
6.死ぬまで罪を告白し合える「解放フレンド」を持つこと
7.キリストの弟子を起すために残りの人生を捧げること
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by jinkun_40 | 2004-10-30 12:42 | Josie's Web
「フライディファックス」 の9月17日発行号より

世界の大教会
 今日大切なのはサイズよりも影響力ではあるが、世界で最も大きい教会の礼拝出席者数を調査することにより、ここ数年の流れがうかがえ、多くの変化を見ることができる。 
例えば、ブエノスアイレスにある『光と愛の波教会(Ondas del Luzy Amor)』の
10年前の礼拝出席者数は30万人だったが、現在では「たった」7万人である。 
また、全く新しいモデルが現われ出している。 
例えば、インド大学(Indian University)は教会となり、8万人の礼拝出席者を集めている。 
メガチャーチの教会員数は常に大きく変化するものなので、ここに示している数字は、教会員数ではなく礼拝出席者数である。 
ソウルにあるヨンギ・チョー師の教会の教会員数は77万3千人であると発表されているが、本教会と主な枝教会の実際の礼拝出席者数は、「たったの」25万3千人である。

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by jinkun_40 | 2004-10-23 16:37 | Friday Fax
ハーベストタイムのニュースレター11月号にアナン氏の言葉が紹介されていました。

アナン氏はガーナ出身ですが、十七歳の時に経験したある出来事が自分の生きる姿勢に大きな影響を与えたといいます。
ある日校長が教室に入ってきて、大きな紙を生徒たちの前にかざしたそうです。 
その紙の中央には、小さな黒点が書かれていました。
校長は生徒たちにこう質問しました。 「さあ諸君、君たちには何が見えるか」
全員が、「小さな黒点」と答えました。 それを聞いて校長がこう諭しました。
「全員が、小さな黒点を見ているのか。 大きな白い紙と答えたものは一人もいないのか。 そのような姿勢でこれからの人生を生きてはならない 」
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by jinkun_40 | 2004-10-23 15:23 | ハーベストタイム

「台風」

今週は、月曜日から水曜日まで愛知県の新城に行っていました。
帰りの日、台風の影響で新幹線が掛川駅で1時間足止めされてしまいました。
こんな経験は初めてだったので、どうしようかな~と周りを見てました。
しばらくして、電車から降りていく人。 携帯で連絡を取る人。
ビールを同じ会社の人たちとのみだす人。いろいろでした。
このまま一晩過ごすのかな~とか、どこかホテルに泊まらないといけないかな?
とか考えていました。
でも1時間のうち半分くらいは居眠りしていたのですが(汗)
結局無事に100分遅れくらいで新横浜に電車が着き帰ってくることができました。

いい経験でした。(笑)
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by jinkun_40 | 2004-10-22 16:51 | 日記

「自然な救われ方」

8月4日 Josie's Web の文章です。
弟子になるための3つのプロセス
 1.友達となる
 2.神を体験する
 3.福音の真理を知る

自分にとって何度も読み返したいと思う文章なので紹介します。
皆さんも是非一度読んでみてください。
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by jinkun_40 | 2004-10-10 20:05 | Josie's Web

「食事をする」

以下の文章は、「クレイ」10月号の「おおいを取り去った礼拝者」という文章の中のヨハネの黙示録3章20節についての説明の一部です。

この聖句に出てくる「食べる」という言葉ですが、これはギリシャ語でデイプノンという名詞から来ています。
この名詞は一日の中でもっとも手間をかける食事を指す言葉です。つまりそれは夕食のことです。
人々は一日の労苦を終え、ともに座して語らい合い、その食事を楽しみます。
当時の文化では、夕食はただ食物を摂取するだけでなく、人との交わりを楽しむためのものでもあったのです。 
それは急いでかき込むような食事ではなく、ゆっくり時間をかけ、食卓に連なってお互いを知るような食事だったのです。つまりイェスはこう語っておられるのです。

「あなたの人生に深く関わらせてください。あなたのそばに行ってともに食事をし、あなたと親しくなりたいのです。あなたに、給仕をさせようとして招いているのではありません。ともに食卓に着き、いっしょに食事を楽しむために、あなたを招いているのです。」
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by jinkun_40 | 2004-10-04 20:08 | ハーベストタイム

「最高の子育てとは」

今日送られてきた「人生のコーチ」というメールマガジンの文章を転載します。 
この文章を読んで皆さんはどう思われますか?

「最高の子育てとは」
両親が信頼し愛し合っていることで子供は安心、信頼を学ぶ。
最近、若いお母さん達の間で子育てセミナーに関心があるが、実は「子育てセミナー」より「夫婦セミナー」が優先されるべきだろう。
教育評論家で法政大学教授の尾木直樹氏は「少年院に入ってきた少年たちの調査結果を見ても、夫婦関係に問題があることは明らかです。
特に目立つのが、夫は妻に家庭をまかせっきりで、父親の役割まで妻が負ってるケースです。
それが特殊な情況ではなく、多くの家庭に共通していることが問題で、だからこそ、今、少年の凶悪犯罪がどフ家庭で起きてもおかしくないのです。」という。
父親の不在が母親を子供への執着心へと追い立てる悪循環もある。
夫からの十分な愛情を得られない妻は欲求不満に陥る。
夫への愛が冷え、母性本能もあって子供にのみ意識が集中し、のめり込むようになる。
欲求不満とストレスが妻を“子供を溺愛し、病的な執着心を持つ母”へと追いやる。
町沢メンタルヘルス研究所所長の町沢静夫氏はこう語っている。
「子供が殺人事件を起こすまでに発展する家庭は、圧倒的に母親、つまり夫より妻が強い家庭が多い。・・・父親はどこかで子供の教育や躾に母親と同等に絡まなければいけません。それには夫婦として対等のパートナーシップを作り上げることが大切です。」
東京家庭裁判所の元調査官として35年、少年犯罪を目のあたにしてきた浅川道雄氏は「夫婦仲が円満で、お互いが尊敬し合っている家庭では、ほとんど深刻な非行は起こらない・・子供は人間の見方を両親から教わるものです。」と語る。
青少年犯罪が増加している。法律を変え、罰をきびしくすれば解決する問題ではないだろう。
お父さん達も真剣に考えるべき時ではないだろうか?

「人生のコーチ」申し込みはhttp://www.mag2.com/m/0000081512.htmまで。
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by jinkun_40 | 2004-10-04 17:00 | 人生のコーチ