じんくんのWEB日記


by jinkun_40
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「たまごかけご飯」

今日のブログはかなりお遊びが入ってます。(笑)
わたしの日曜日の朝ごはんは、いつもたまごかけご飯です。
手軽に食べられるので、何年も続いているように思います。

今日、インターネットで「日本たまごかけごはんシンポジウム」が行なわれたと読みました。
http://www.tamagokake-gohan.com/

ウィふりでどんなふうにたまごかけごはんを作っているかの調査結果が載っています。
http://we.freeml.com/chousa/tamago_gohan.html
ちなみにわたしのたまごかけごはんは、直ごはん茶碗バージョンです。

ウイキペディアにも「たまごかけごはん」のページがありました。 (驚)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%B5%E3%81%8B%E3%81%91%E3%81%94%E9%A3%AF
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by jinkun_40 | 2005-10-30 21:35 | 日記
以下の文章は、「Josie's Web」からの一部引用です。

2005年 10月 28日 「神は教会を最終的に初代教会の状態に戻すはずだ」
教会の将来について私は2つのことを信じている。
1)神は世界に対して教会(キリストの体)をご自分の望むところに完成させてから、世の終わりが来る。
2)日本に対しても神は役割を持っておられ、必ず神はどん底から日本を救い出し、霊的にも世界に影響を与える国となる。

中略

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by jinkun_40 | 2005-10-29 21:10 | Josie's Web

詩篇127篇3節

友達のブログを読んでいたら、「胎の実は祝福」という言葉が書いてあった。
調べてみると、
詩篇127: 3「見よ。子どもたちは主の賜物、胎の実は報酬である。」
ルカ1: 42 「そして大声をあげて言った。「あなたは女の中の祝福された方。あなたの胎の実も祝福されています。」
が見つかった。
詩篇の方をいろいろ調べてみたら、
リビングバイブルが「子供たちは神様からの贈り物であり、ほうびなのです。」と訳していた。

子どもは、天パパからの贈り物(プレゼント)、そして報酬(ほうび)だって。

天パパは、わたしに対しても
「じんくん。 あなたは、神様からの家族への、地域への、日本への、その時代へのプレゼント、ごほうびなんだよ!
あなたの存在自体がそのようなものなんだよ。」
って言ってくれているように思った。
うれしいね。

天パパはあなたにもそう言ってくれてますよ。 o(^o^)o
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by jinkun_40 | 2005-10-28 10:05 | その他

「テンペイ」

9月のアバラブセミナーの中で、エディがある人の証でテンペイの話をしていました。
今日家内とそのテープを聴いていたところ、家内は近くのOKストアーで以前売っていたのを見たことがあると言っていました。
それで夕方買いに行ってみましたが、置いてませんでした。

しかたなしにインターネットで調べてみると、「テンペイ」はインドネシアの伝統的な食材で、ゆでた大豆をバナナの葉などで包み、一晩発酵させて作るものとありました。
画像は http://www.asobikata.com/eat/discover/discover010724_01.htm で見れます。
みんな知ってた?
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by jinkun_40 | 2005-10-26 18:02 | 日記

「手渡しのDNA」

ICBCの10月23日礼拝メッセージの内容です(説教者:石原良人師)。
音声は、http://www.icbc.net/message/20051023.htmlからMP3ファイルで聴く事が出来ます。 

霊的洞察
クリスチャンになりたてから私は考えていた。 神は素晴らしいが、クリスチャンと言われる人々はあまり真剣ではない。 日本のキリスト教を見て、支配する牧師や窮屈な組織にゴマをするために自分を可愛がって生きている者はたくさんいるが、本気に聖書通りに生きようとする者がどれだけいるだろうか疑問だった。 それで、自分で教会を始めようということになった。
聖書通り、イエスのされた通り、パウロのした通りとはどんなものかずっと考えてきた。 今私は一つの大教会を作ろうという思いはない。 イエスの方法で、パウロの方法で、日本に神の国を浸透させたいと考えている。 そのためには本物でないと、影響力がないことを知って頂きたい。
手渡しのDNAとは? 聖書をシンプル化し、誰もが受け取れるようにしたものだ。
「過激に神を愛する」 「過激に隣人を愛する」 「コミユニティを作る」 これだけだ。 
これを生きていれば、次の人材に手渡しできる。 これは生きていないと手渡しできないものだ。
このメッセージをキャッチし、行動し、それを神が軌道に乗せて下されば、10年間で日本はキリストで有名な国になるはずだ。 ジョシー
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by jinkun_40 | 2005-10-24 22:09 | セル教会

「お父さん出番です」

以下の文章は「人生のコーチ」10月24日号よりの引用です。

「お父さん出番です」

日本の父と子の一日平均会話時間は“四秒”らしい。
「おい、勉強してるか。 しっかり勉強しなかったら、ええ学校に行けんぞ。 
がんばれ、おやすみ・・・」
こんな言葉しかお父さんの口から聞くことができないとしたら・・・ 
普段、関係が築かれていないと「正論」が「反抗」を招くことになる。 
アメリカの収容所で近くの文房具屋が「母の日」カードを送ろうというイベントを催すと、
用意したカードが無くなってしまったそうだ。 
気を良くしたその文房具屋は「父の日」に同じ事を試みた。 
何と、誰もカードを買っていかなかったとか。 
犯罪に走る子供の多くが父親との関係が悪い。 父親に愛されない娘は性的奔放に走り、
息子は暴力、犯罪へと走る。
父親の不在が母親を子供への執着心へと追い立てる悪循環もある。 
夫からの十分な愛情を得られない妻は欲求不満に陥る。  
夫への愛が冷え、母性本能もあって子供にのみ意識が集中し、のめり込むようになる。  
欲求不満とストレスが妻を“子供を溺愛し、病的な執着心を持つ母”へと追いやる。 

ちなみに、兵庫教育大学学長、上寺久雄氏によると子どもが尊敬する父親のタイプとは・・・
1) 子どもの言うことに耳を傾ける父
2) 「ダメはダメ」「よいはよい」と適切な判断を教えてくれる父
3) 論理性、決断力、忍耐力、包容力、責任感、誠実さを子どもに対しても胸を張って
  示すことのできる頼りがいある頼もしい父

レイモンド・チャンドラー
「男はタフでなければ生きていけない。 優しくなければ生きている資格がない。」

ご感想お待ちしています。
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* 「人生のコーチ」お友達にご紹介ください。
毎週月曜日更新
「人生のコーチ」申し込み、アドレス変更、キャンセルなどは「まぐまぐ」ホームページにて
お願いします。 http://www.mag2.com
メールアドレス:askjinsei@yahoo.co.jp
発行者:The Restaurant Of the Soul (ROS) 支配人
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by jinkun_40 | 2005-10-24 20:20 | 人生のコーチ
今週の「フライディファックス」からの一部引用です。

フライデーファックス 2005年 第35号 9月9日発行
教会建築を考えている方々に良い知らせ:半分の予算で大丈夫です
 伝統的なキリスト教会が直面する経済的問題は、しばし教会建築計画に関係している。
必要となる莫大な必要経費を考える時、多くの人々は大きな精神的重圧を受ける。
そしてその重圧は教会員の人々に何年も重荷となってのしかかることになる。
しかしアメリカでの最近の調査によれば、多くの教会建築プロジェクトは必要のないものということになる。
ジョージ バーナの新しい本『Revolution(革命)』が9月に出版される。
バーナは教会の調査機関を運営しているが、その統計実績により、アメリカの教会で最も引き合いに出される人物となっている。その本の最も重要な論点は以下のとおりである。
*アメリカではクリスチャンの地域教会への出席人数は急速に減少している。
現在クリスチャンの70%は伝統的な教会に出席しているが、これは20年以内に30~35%に減少するだろう。
*地域教会に出席しないでイエスに従う人の割合は、20年以内に現在の30%から70%に増加するだろう。
*現在、伝統的な教会に替わるものとして、ハウスチャーチ、またはシンプルチャーチ、ポストモダンチャーチ等があり、その中で、家庭で行われている集会は現在アメリカのクリスチャンの5%だが、20年のうちに30~35%を占めるようになるだろう。
他の30~35%はメディアや芸術、文化という現場の中で信仰を生きていくであろう。
そして伝統的ではない教会に集う残りの5%のクリスチャンは、家族を基盤として霊的生活を送るであろう。

*結論:現在多数の人々に気にも留められていない、多くの少数派グループが、わずか20年で、北アメリカのキリスト教世界で主流となっていくであろう。
「これは革命であり、神学校や聖書学校における学生を募集する戦略を変えるだけでなく、教会建築計画も革新的に変えるだろう」とバーナは語る。
もし20年後、伝統的な礼拝に現在の半分の人々が集うだけなら、小さめの建物で十分である。

情報提供:George Barna "Revolution"

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by jinkun_40 | 2005-10-21 20:40 | Friday Fax
以下のメールが知り合いから送られて来たので、こちらに載せてみました。


紅白のスキウタに「きみは愛されるため生まれた」を投票しよう!!
という運動が起こりつつあるそうです。
ご協力できる方、よろしくお願いします!!
***************************
今年の紅白歌合戦は視聴者の希望を取り入れるため「紅白歌合戦スキウタ」という投票を行っています。
昔ヒットした曲や今ヒットしている曲、まだあまり知られていないけれどいい曲など、何でも投票できるそうです。

それで私の知り合いの牧師は、「ペ・ヨンジュンさんお気に入りの『きみは愛されるため生まれた』をぜひ紅白でやってほしい」と投票したそうです。
私もこの歌が大好きなので、同じように投票させていただきました。

そして「この歌が「紅白歌合戦」で取り上げられたら、大きな証しになる」と示され、この輪をもっと広げたいと思い、今、個人的にですが、いろいろな方々に投票を呼びかけております。
もし、差し支えなければ、このことを呼びかけていただけないでしょうか。

ポイントはご存じのように、ヨン様が一番好きな歌であること。
少年犯罪が起きた街(特に長崎)で静かなブームになっていること、です。

投票は
http://www3.nhk.or.jp/kouhaku/vote/からすることができます。 ぜひご協力ください。
紅白歌合戦の”スキウタ投票サイト”にアクセスすると、600曲の曲名リストがでてきます。
もちろん? そのリストには「きみは愛されるため生まれた」はありません。
どうやって投票するんだ? と一瞬思うのですが、1回の投票で600曲リストから3曲、リストにない歌を1曲、合計4曲まで投票することができるのです。

なので、まずはとりあえずリストから3曲選び、さらにリストにない曲として、もう1曲を「きみは愛されるため生まれた」にして投票すればいいというわけです。

よろしく、お願いいたします。
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by jinkun_40 | 2005-10-21 17:56 | その他
「体は、神様があなたがたに与えてくださった聖霊の家であって、聖霊様がそこに住んでおられることが、まだわからないのですか。
あなたがたの体は、自分のものではありません。
神様が多額の代価を払って、あなたがたを買い取ってくださったからです。
ですから、あなたがたの体のどの部分も、神様の栄光を現わすために用いなさい。
その所有者は神様だからです。」 (Ⅰコリント6:19-20 リビングバイブル訳)


天のお父さんが、多額の代価を払って私を買い取ってくれたとある。 
そして今は私の所有者は天のお父さんになっている。

「じんくん。 あなたの存在は、あなたのものじゃないよ。 
もうわたしのものだよ!
わたしは、じんくんを自分のものとする為に、多額の代価を払ったけど、全然もったいないと思ってないよ。
だって、わたしにとってじんくんは大事な存在なんだから、それだけの価値があるんだから。
かえってわたしのものに出来て、嬉しいんだ!」
って天のお父さんは喜んで言ってくれてるように思う。

そして天のお父さんは、私のことを自分のものとしたけど、
私を奴隷のように扱うのではなく、
「自分の自由意志をもってわたしに従って欲しい」
って思ってくれている。
これって嬉しいよね。 \(^O^)/

これをどれだけ理解しているかって、大事だなと思う。
弟子とされた者が弟子として生きるかどうかの違いはここからくるかなと思う。

リックウォレンの「人生を導く5つの目的」の本で第一日目のページ(P21)にこんな言葉がある。
「自分がなぜこの地上に存在しているのかを知りたければ、まず神から始めなければなりません。 あなたは神の目的に従って、しかもその目的のために生まれたのです。」

神を第一にする決心が出来ているかどうかで、人生は180度変わると思う。
神中心に生きる決心が出来ている人は学んだ事が生きてくるが、そうでないと知識が増えるだけで、学んだ事が生かされない。
下手をすると「知識を人を高ぶらせ」(Ⅰコリント8:1)とあるようにかえってわざわいになることもある。
自分の過去を振り返っても、この失敗を感じます。
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by jinkun_40 | 2005-10-15 18:16 | 日記
10月14日に送られてきた、 Friday Fax の転載です。 非常にチャレンジに溢れている内容です。


フライデーファックス 2005年 第34号 9月2日発行

リバイバルはヨーロッパにやって来きているのか? 
 ビジネスマンへの伝道を目的とするムーブメントである『フル ゴスペル ビジネスマンズフェローシップ インターナショナル(FGBMFI)』のヨーロッパ地区副会長、ジョン ウォーカーは、ニカラグアで活動するピーター スプレックリーの伝道的なリバイバルについての報告を読んだ。 「その報告を読んだとき、今や霊的に暗黒状態にあるヨーロッパ大陸にも同じようなムーブメントが降り注いで欲しいと強く願った。 月曜の夜明け前ベッドの中で、私はその報告について考えていた。 すると、御霊がこう語るのを聞き分けた。 『リバイバルはヨーロッパにやって来る。 水が海を覆うように、主の栄光が地を覆う。 今は堅く立ち、忠実であり続け、そしてお前のすることすべてにおいて完全を求めよ。 今は準備のときである。 生ぬるく、自己満足していてはならない。 この時代、この世代の中にあって、忠実な私の残りの者として強く立ちなさい。 』」

[ニカラグアから学ぶ]
 以下はピーター スプレックリーの報告文の引用であるが、何がジョン ウォーカーを覚醒したのかが分かるだろう。 
「私たちが見て経験したことは、圧倒的だった。 『世界最大の成功者』(訳注:FGBMFIの創始者、デモス シャカリアンの自伝)の中で元来形成されてきた、私たちが長い間FGBMFIのビジョンとして理解して来たところから出るようにと、チャレンジを受けた。 それまでのビジョンは、せいぜい月に一度のアウトリーチ、その間に祈り会を1~2回をするということだった。 私たちの支部会は普通、支部の手引きに記されているパターンに従って行われる。 フェローシップの「栄光の時代」には、良い霊的な収穫があった。 しかし現実には、支部の数や会員、定期的集会の数が減ったのと同様に、収穫も減ってきていた。 一つや二つの例外はもちろんあったが、だれもこの考え方に異議を唱えようとはしなかったと思う。 それでもなお、私たちは自分の国に対してインパクトを与え変えるようにとの召しを受けているのだ。 

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by jinkun_40 | 2005-10-15 15:52 | Friday Fax