じんくんのWEB日記


by jinkun_40
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<   2006年 03月 ( 7 )   > この月の画像一覧

フライデーファックス 2005年 第51号「十字架につけられた献金が世界を変える」よりの一部引用です。

現在、キリスト教界の将来を決める2つのおもなテーマがある。 
一つは教会の本来の性質と有機的な構造の再発見であり、もう一つは、新約聖書における財政的な原則の再発見である。 
キリスト教の大部分が主ではなく、お金に従うようになるとき、それは教会の本来の目的と宣教とにどのような影響をもたらすだろうか。 その運営システム、あるいは財政的な原則が打撃を受けるということはないだろうか。

「仕事のこととお金のことについて、教会であなたが聞いてきたすべてのことは間違っています!」 これは、2005年にトーマス ギウディッチ博士と、ウォルフガング シムソンが著した本の背景にあるメッセージである。 その本では、個人の生活と教会の両方に存在する、物質的な「マモン(富)依存症」について調べている。
しかし建設的な批判をするだけでは十分ではないので、その本では財政的なモデルについて代替案を示している。
そのうちの一つは「使徒的財務」である。 それは、教会の自己中心的な目的のために、あるいは現状を維持するためにではなく、教会が宣教をしていくことを支えるために仕事をし、金銭を用いるという原則である。
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by jinkun_40 | 2006-03-22 21:35 | Friday Fax

「自分を大切にする。」

<境界線の引き方 ジョシー版>
1、まずは自分を大切にする。
2、相手が求めてこない限り、助けない。
3、相手が求めてきても、自分にその気持ちがなければ断る。
この1番目の中に
自分を大切にすることは、よいことだよ。 悪いことだと思わないこと。
日本では、他人のために自分を犠牲にする習慣がある。
「他人のために、自分を犠牲にすると、他人からもよくされる。」と、教えられているが、正しくない。
★実は他人のためにと言いながら、「他人の顔色のこと」「対人恐怖のこと」さ。
というのがある。
自分を大切にすることは自己中心で悪い事だと教えられて来たなと思う。

でも「自分を愛するように隣人を愛しなさい。」とある。
「自分を愛する」というのもよく批判されるけど、
自分を愛するとは自分を天の父が見ているように見、大切に接する事だと思っています。

自分にそのように出来ない人の場合、親から無条件の愛で受けいれられて来なかったのでセルフイメージ(自己像)が健全でなく、自分が嫌いな人が多いいように思います。

そういう自分もそうでした。
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by jinkun_40 | 2006-03-21 17:22 | 日記
「信頼しあえるコミュニティ 3つの守りごと」
(ジョシーのココロが楽になるブログより)

1、裁かない。
  本心を話して、裁かれたんじゃあ、もう何も言いたくなくなる。

2、教えない。
  自分のつらい気持ちを話したとき、
  「それはね・・・あんたのこの部分は直せばいいんだよ。」
  なんて教えられたら、もう話したくなくなるよ。

3、秘密厳守。
  弱さや、罪を告白してきたなら、
  「裁かない」
  「教えない」
  そして、秘密を厳守する。


*家庭で、教会で、学校で、社会で
 このような関係が築けたらと思う。
 まずは自分から始めよう。

 失敗しても、何度でも、何度でも
 あきらめずにやり直す。 
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by jinkun_40 | 2006-03-21 16:26 | ジョシーブログ
前回は境界線の本の紹介をしましたが、
今回はジョシーのブログから境界線に関するものをピックアップします。

「境界線(バウンダリー)」をクリックすると全部読めます。
[境界線(バウンダリー)を引く ジョシーの場合] 3/9
  <オレの境界線の引き方 3ステップ>
   1、まずは自分を大切にする。
   2、相手が求めてこない限り、助けない。
   3、相手が求めてきても、自分にその気持ちがなければ断る。

[人間関係の境界線を引く「自分を大切に」] 3/10
  「ジョシーの境界線の引き方」
   1、まずは自分を大切にする。
     A 自分の気持ちを大切にする。
     B 自分の体力を考慮に入れる。
     C 自分のビジョンと価値観を大切にする。

[人間関係の境界線を引く「相手が求めてこない限り助けない」] 3/14
  2、相手が求めてこない限り、助けない。
   <原則 A>
    もし、カウンセリングを必要としている人がいても、
    自分から求めていない人に対して、自分から相手の心の中に、
    土足のままではいる気はない。
   <原則 B>
    もちろん、自分が助けたいと感じた人には、「助けましょうか?」と聞く。
    「いいです。」と言われたら、その人を尊重して、去る。

[人間関係の境界線を引く「気持ちがなければ断る」] 3/16
   3、相手が助けを求めてきても、自分にその気持ちがなければ断ること。
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by jinkun_40 | 2006-03-19 21:34 | ジョシーブログ

境界線(バウンダリー)

b0039295_20311736.jpg境界線(バウンダリーズ)―聖書が語る人間関係の大原則

ヘンリー・クラウド、ジョン・タウンゼント 共著
  
地引網出版

b0039295_20262457.jpg他人(ひと)は変えられないけど、自分は変われる!―女性が人づきあいで悩んだら読む本

丸屋 真也 著
リヨン社

b0039295_20402819.jpg
心のオアシス―女性のための実践的自立学

丸屋 真也 著
女子栄養大学出版部


一番上の本は英語からの翻訳です。
翻訳された方ははちこさんという方です。
(はちこさんのブログは「こちら」です。)
この本は私にはちょっと分かりにくい本でした。
アメリカ的って感じかな。
理屈では分かるんだけど、感情的についていけないという感じです。

丸屋氏はアメリカでバウンダリーを学ばれて日本で実践している方です。
上記の2冊は日本人の特に女性向けに書かれている本で私には分かりやすかったです。
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by jinkun_40 | 2006-03-16 20:49 | 日記
「人の価値は能力か?ココロか?」はジョシーのブログの3月4日のタイトルです。
その中にこんな文章がある。
<最後にみんなに!メッセージ>
   日本に、たくさんのヒーローが生まれて欲しい。
    知恵者が起きて欲しい。
   オレの言う「ヒーロー」とは・・・・・
    人の人権を認める人。
     相手をありのままで受けとめてあげられる人。
      人格的成熟を願う人。
       知恵を探している人。
        自分自身のココロに正直な人・・・・・
     「能力よりも、
       ココロを大切にする人・・・・・」

これを読んで自分も「能力よりも、ココロを大切にする人」になりたいと思った。
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by jinkun_40 | 2006-03-06 20:11 | ジョシーブログ

「こむらがえり」

この前、「こむらがえり」になってしまいました。
病気のせいで足の血行悪い為、時々なるのですがこの前のは今までで一番ひどかったです。
家内に足の指を押してもらっても30分くらいふくらはぎの痙攣が止まりませんでした。
それでちょっと調べてみました。

「こむらがえりとは」(東京医療問題研究所)
ここを読むと原因は不明とありますね。
近くの整形外科に行ったところ、上記のページにもある「芍薬甘草湯」という漢方薬を処方してくれました。 
この「芍薬甘草湯」は苦くもなく飲みやすい薬でした。
あとこむらがえりは寒い時になり易いと言っていました。
なので、足を冷やさないようにするのがいいとの事です。

「ふくらはぎのこむらがえり(筋けいれん)の応急処置」(田中接骨院)
ここで紹介されている(図7)周りの人が行う方法はサッカーの試合で足をつっている選手がよくしてもらっている方法に似てますね。

「足がつったときのツボ」(きりん堂)
承山のツボを押すという方法も面白いですね。
今度機会があったら試してみたいと思います。

「こむろがえり?こむらがえり」(神保町ブログ)
ここで紹介されている2種類の方法も面白いですね。
でもここのブログは専門家のページではないので、自己責任でどうぞ。
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by jinkun_40 | 2006-03-04 18:56 | 日記