じんくんのWEB日記


by jinkun_40
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「緑の牧場に伏させ」

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詩篇 23:1~4
主は私の羊飼い。 私は、乏しいことがありません。
主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。
主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、
私を義の道に導かれます。
たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。 
あなたが私とともにおられますから。 
あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。


写真は、イスラエルの「ヒンノムの谷」だそうです。


みんなは、詩篇の23篇を読む時に、どんな緑の牧場を想像しますか?

オーストラリアの広々とした牧場ですか?

でもイスラエルにはそのような青草が一面に生い茂ったような牧草地はありません。

聖書のイメージは上のような風景です。



オーストラリアの牧場を想像していると、信仰生活にも失望する可能性がありますね。

問題や、悩み、苦しみの何もないおだやかな毎日。

そんな信仰生活を聖書は約束していません。



それよりも、上のような中での泉であり、青草。

問題や試練、困難の中における羊飼いである主からの助けですね。

そんなことを今日も礼拝で、メンバーの証を聞きながら思いました。
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# by jinkun_40 | 2007-07-22 16:27 | 日記

「父の日」

父の日をより充実して過ごすことが出来るようにリンク集を作りました。

父の日の由来について

 「語源由来辞典」より   

 「日本ファーザーズ・デイ委員会」より   

 「湘南セントラルチャーチ」より  
   父親のリーダーシップについても書かれています。

 「ザ・ファミリー」より   
   父親についての名句・名言   

 「お父さん出番です」より
   「人生のコーチ」10月24日号よりの引用です。
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# by jinkun_40 | 2007-06-09 21:57 | その他

「父の愛」

YouTube から見られる実話に基づく動画です。

父親のハンディキャップをもった息子への愛が現れています。

いろんな長さのがありますから下の所からどうぞ。


  「Can World's Strongest Dat」
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# by jinkun_40 | 2007-05-30 21:43 | その他

Amazing Grace

「アメイジング・グレイス物語」よりの引用です。
アメイジンググレイスの歌詞を直訳で味わえる素敵なサイトですね。
驚くほどの恵み、なんとやさしい響きか
私のようなならず者さえも、救われた
かつて私は失われ、いま見出された
盲目だったが、今は見える

私のこころに畏れることを教えたのは恵み
そして、私の恐れを解放したのも恵み
なんと素晴らしいことか
私が最初に信じたときに現れたその恵みは

多くの危険、労苦、誘惑を
私は通ってきた。
ここまで私を無事に導いてくれたのは恵み。
そして恵みは私をわが家に導いてくれる。

主は私によきものを約束された。
彼のみことばがわたしの希望の保証
彼は私の盾であり、分け前。
人生の続く限り。

この体と心が衰え
死ぬべき命が終わるとき
私は手にいれるだろう。
隠されていた喜びと平和のいのちを。

世界はまもなく滅び
太陽は輝きを失うだろう。
しかし、私をこの世から呼び出す神は
永遠にわたしのもの。

私たちは、いつまでもそこにいて
太陽のように輝き
神への賛美を歌う日々が減ることはない。
最初に始めたときから。

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# by jinkun_40 | 2007-05-12 22:42 | その他

「能登半島地震」

クリスチャン新聞4月22日号より引用です。
◎能登半島地震:教会拠点に支援活動--JIFHがボランティアを派遣
能登半島沖を震源に3月26日発生した「能登半島地震」を受け、日本国際飢餓対策機構(JIFH、堀内顕理事長)は28日にスタッフ2人を現地に派遣した。
震度が大きかった七尾市、羽咋市、輪島市の9教会を訪問、被害の状況を確認した。
また4月4日から震度6強の揺れを観測し、被害が集中している輪島市門前町にボランティア9人を派遣。
5日から聖書教会連盟・門前聖書教会を拠点に、被災者の支援活動を始めた。

支援活動は、壊れた家財やがれきの撤去、物資の運搬や整理手伝いなど。
また、9日からは第2陣として大阪、名古屋からスタッフを含め8人が現地に入り、地震で発生したゴミやがれきの片付けと廃棄をトラックで運ぶ作業を12日まで行った。
 現地には宿泊できる施設がなく、多くが日帰りボランティアだという。
そのため、町の中心部にある同教会の協力を得、宿泊できるよう調整し、ボランティアが不足する平日にも活動できるようにした。
JIFHスタッフの鶴浦氏は、「門前町は旧家、蔵の土壁が崩れるなど、古い建物の被害が大きい。
また県下でも高齢者がもっとも多い地区で、さらに過疎化が進むことが懸念されている。
このため行政も独自の補助金を加えて人々の流出を抑えようと懸命になっている。
活動拠点の門前聖書教会は、開拓を始めて50年目に大きな試練を迎えたが、むしろ今回の救援活動は町の人々に大きなインパクトを与えている」と語る。

JIFHは能登半島地震の被災者救援のための募金を受け付けている。
郵便振替00170・9・68590、日本国際飢餓対策機構(記入欄に「能登半島地震」と明記)。

日本緊急援助隊(ケン・ジョセフ代表)はスタッフが現地入りし救援活動を始めている。
現地でのボランティアも募集中。
問い合わせはTEL:057-0000-0911。
募金は郵便振替00140・2・64932、アガペハウス(記入欄に「能登半島地震」と明記)。

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# by jinkun_40 | 2007-04-21 23:10 | その他