じんくんのWEB日記


by jinkun_40
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7月1日に出版される予定の本の案内が送られて来ました。
これを読んでとても楽しみになりました。早速5冊注文しています。

著者 石原良人より(本文より抜粋)
「ココロの奥が楽になる本」を読まれる方へ!

 日本人は本音と建て前を使い分けて生きているので、多くの方は表面的には何も問題がないように見せています。でも正直に自分を表現すれば実際はそうではないと思います。

 この本は、「いやし」のために記しました。もしあなたの心の中に次に列挙したような恐れの感覚があるのを感じるならば、私は心から愛を持って、この本の内容の中にあなたを招待したいと思います。
 読みながら、泣きたくなったら泣いてください。叫びたくなったら叫んでください。笑いたくなったら大声で笑ってください。私はあなたの味方です。
 
 本だけでは足りない、この内容が語られているキャンプ、集中セミナーに出たいと思われるならば、オフィスにご連絡ください。

 この本は何か特別な人ではなく、誰もが持っていそうな下記の症状がいやされ、自由になって頂くための出版物です。ただ、いやしは人間的なものでなく、聖書の土台から記しています。あなたが心の中で、キリストが嫌でなければ、最後までお読みください。そして、いやしを受けてください。

● 孤独を感じる
● 寂しい
● 自分を愛せない
● 人を愛せない
● 自己評価が低い、劣等感
● 自信が持てない
● どうしても人を喜ばすことに意識がいく
● 心の中に空虚感がある
● 怒りっぽい
● 復讐心で行動している
● 敵対心、嫉妬
● 自分を赦せない
● 死にたいと思うことがある
● 口から破壊的な言葉が出る
● 性格が嫌い
● 自己憐憫
● 無関心
● 心配性

■B6版 総ページ数230ページ程度、本体価格1,300円、
  消費税サービス、5冊以上送料サービスです。
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# by jinkun_40 | 2004-06-04 20:23 | ひきこもり
ICBC の Josi's Web に「心の奥が楽になる本」を出版する理由という文章が掲載されています。 是非読んでみてください。 
チェンジングライフキャンプで私たち夫婦も変えられています。

http://www.icbc.net/JOSIE/20040603.html
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# by jinkun_40 | 2004-06-04 20:21 | ひきこもり

「愛の激痛」

「イースターをあなたに」のページを一部修正しました。
その中に新しく加えたリンク先が、マーク・イーストマン医学博士による、医学的見解に基づく十字架についての説明文書のページです。
興味がありましたら、以下のページをご覧ください。

http://www.jaspella.com/ministry/articles/j-agony.html
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# by jinkun_40 | 2004-05-20 20:24 | その他
‐キリストの傷によっていやされた‐
Q:キリストのパッションがどのようにあなたの人生を変えたのですか。
A:13年前、私がまだ30代だった頃、もう自分には望みはないのかと思い悩み、人生のどん底にいました。 それで私は人生に希望のない状況などありうるのかと信仰の大先輩にたずねました。 すると彼は「いやそんなことはない」と言ったのです。 この信仰の大先輩はうそをつくことはないと知っていましたので、私は彼のことばを信じるしかありませんでした。 それで、私はひざまずき祈り始めたのです。 黙想し聖書を読みはじめました。 その時です。 キリストの悩み、その偉大なキリストのパッションが私の心をとらえたのです。 聖霊がほんの小さなすきまから私の心をとらえ、にぎりしめ、私の求めていた希望を私に与えてくださったのです。

Q:キリストのパッションのような暴動に満ちた(バイオレントな)出来事があなたに希望を与えたのですか。
A:人生は大変です。 みんな傷ついています。 私も例外ではありませんでした。 私は傷をいやしてもらうためにキリストの傷に近づいたのです。 そうした時、すなわち私が聖書を読み、学び、黙想し、祈った時、私ははじめてキリストがどんな所を通ったのかを知ったのです。 物語りとしては何度も何度も聞いたことのある箇所でした。 しかしその時はじめて、今までのその物語りを聞いたことのないほどに理解が深まったのです。 それは犠牲ということです。 イエスが自分自身のためにではなく、私のために、どんなに苦しまれたのかを知ったのです。 そんなにもイエスが私を愛しておられるのなら、イエスの中に希望があるはずだ、ないはずはないと知ったのです。 私の傷はイエスの傷によっていやされました。
その傷を人々に語りたかったのです。

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# by jinkun_40 | 2004-04-24 20:27 | その他
ICBCHPのjosie's web (4/3) の文章の引用です。

アメリカから始まって世界を揺れ動かしている映画「パッション」は福音の生メディア版だ。天の栄光を捨て、人の子となられ馬小屋に生まれ、人々の心の奥にみ父を現され、最後は我々の罪の身代わりとなるために十字架にまで従われたイエスの最後の12時間をメル・ギブソンが自分の私財を投げ出して映画化した。

何年か前、イザヤ53章を何度も読みながら、私は考えていた。誰でも教理、神学を学んだものは、イザヤ53章は「イエスの十字架の預言」と○×式のテストの回答のように、何も考えずに知識だけで応えているが、それでいいんだろうか?パウロは「十字架に掛けられたキリスト以外に何も知らないことにした」と言っているのに、クリスチャンと呼ばれる人々は十字架に感動して毎日を過ごしているだろうか?

黙想しているとすぐに啓示が与えられた。
それは、「誰が信じたか」(1)「だが私たちは思った」(4)「誰が思ったことだろう」(8)とイエスを描写しながら、同時に人々の反応について記しているという点に気付いたことから始まった。

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# by jinkun_40 | 2004-04-06 20:32 | Josie's Web